2008年11月27日 (木)

俺語録

心ひらけばまたひらく

 技術持てばあえぎ声 じゅん作

知性が母性を性とかえる ジュン作

 生きてるってつらいこと

  でもしぬのもつらいこと     たけし作

 足なめ指なめ 脇をなめ  ジュン作

 

好きな子のうんこのかけらも食します  ジュン作

 

おんなおだたせ膳立線 じゅん作

 みえないけど げんじつじゃないけど 感動したんだ 愛したんだ

 もう会わないけど愛してます ジュン作

がまんして いたいけど がまんして それがよくなった ヨッチ作

きみの大丈夫が 僕の大丈夫 ジュン作

好きな夏 カメにブロッコリーをのせてる君でも 愛せた会いせた よっち作

愛に越した 君へ 今はもう いないけど どこかで会えるよね 武作

 

 

| | コメント (20) | トラックバック (0)

2008年11月14日 (金)

感動した映画

50回目のファーストキス

まじでいいです

アダムスサンドラーとバリードリモアって時点で見なきゃ損

ヒロインのドリモアはとある問題を抱えた女の子

そこにアダムス演じる男が彼女を口説きまくるという映画

ハワイアンの心地よい雰囲気と音楽につつまれてる終始見てて

気持ちが良い

ぜひご覧になってください

50回目のファースト・キス コレクターズ・エディション DVD 50回目のファースト・キス コレクターズ・エディション

販売元:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
発売日:2008/06/25
Amazon.co.jpで詳細を確認する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 8日 (水)

僕は映画大好きだい

こんばんは

今日は映画の楽しさをみなさんに伝えれればと思います。

僕は中学校の時にブラックピット主演のセブンという映画を見てから映画というものにはまりました。学校をズル休みして映画にありくれていた事もあります、そして学生の時は毎日のように見るようになりました。

そういう訳で僕の思い出の映画作品はセブンとなります。

みなさんにとって思い出の作品はなんですか?本当に人それぞれですよね

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 7日 (火)

株価の暴落と通貨の価値下落

現在ドルは100円くらいになってます、これはもうはっきり言って落ちますねまだまだ、つられて世界通貨の価値がものすごい勢いで落ちています、ちょろっと反発することはあると思いますがほとんどダメでしょう、九十円台にはなりますね、ということはまた先物系取り引きに投資資金が流入して、物価の上昇が起きますね、石油また上がりますね、今回は第3オイルショックになりますね。インフレではないスタグフレーションというのになります、

物価は上がるんですが、給料は増えないという最悪の不況です、経済が凍りつきます、物高くて買えないんだから、困りますね。家でしんみり過ごすことになりますね。

給料低くて物高いんだからどうするかっていったら、副業とかサイドビジネスを始めるしかなくなりますよね、いろいろ探してるけど実際良いサイドビジネスが見つからないんだよね。

だって投資がそもそも怖いことになってきてるから、しかも消費者の購買意欲はスタグフレーションで下がるからね、なんかいいビジネスありますかね?

教えてくださ(^_-)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ビジョナリービジネス&魔法

今日このタイトルの本を読みました、内容はビジネスを起こした若者が四苦八苦しているところにものすごいおじ様が現れビジネスを教えてくれるというお話です。

なかなかおもろい話ですしかしこれはユダヤ人大富豪の教えという本とあまりに瓜二つの内容にびっくりです。どっちが先だか分りませんが。

まぁ定番ですがビジネスプランをどれだけ練っているかコンセプトはしっかり決まってるかそれを着実に遂行して、従業員にも教え込んでいくことの大切さがわかりました。

あなたは(誰でも)魔法を使えるって知ってますか、それはどんなことでも叶ってしまうという魔法です、それはやり方さえ覚えてしまえばだれでも使うことが出来ます。知りたいでしょう?しかし悪用すれば悪いことに使われてしまうのでとても怖いです。

僕が魔法の掛け方をお教えしましょう!! 

①まず自分の叶えたい夢を紙に書き出して下さい出来れば詳細に細かく象像しやすく、そしてそれを常に見れる場所にもしくは財布に入れておく等でもいいでしょうすべてを覚えます

②次にそれを本当に起こることと信じましょう、無理だとか、不安や雑念が生まれたらやり直し、本当にそれが出来ることを信じきるのです。一人で静かな場所でゆっくりと

③それを習慣的にやりましょう、朝と寝る前常にやります。

以上であなたは何でも叶えられる事でしょう。要は絶対に壊れない信念として持ち続け信じきるんです、誰に何を言われても自分を信じてあげましょう。これがすべてといっていいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 3日 (金)

人は生まれながらに使命がある

ある人はいいました、人は生まれおちる瞬間神に一粒の種をもらうそうです。それはあなたの才能または使命だそうです。

そしてその才能を開眼させて、才能を発揮して生きてる人、使命を全うして生きてる人は、なにがあろうと幸せになれる。。

ぼくはこの話を聞いた時に自分の使命はビジネスで成功して富を得て、それを僕なりの方法で人を幸せにする何かに尽くすことだと思ってます。

あなたは自分の生まれた使命はなんだと思います?

またこんな話がありますあるところに大洪水が起きて町が水に浸ってしまいある男は自分一人では逃げることが出来なくなってしまいました。男は神様どうか御救い下さいと願い続けました、すると男の元へ友人がボートに乗って現われました、その友人はこのボートに乗るんだ一緒に逃げようと言いました、しかし男は実際にそのボートで助かることは出来るかなどの不安にかられ断りました、男は神に願いました、するとまた違う友人が泳いで助けに来ました、しかし今度も男は不安により断りました、そして男は助けがこないまま死にました。そして死んでから神に会いなぜ助けてくれなかったんだと言うと、神はこう言いました、私は姿を変えて二度あなたを助けにいきましたよと。

この物語から何が言いたいかと言うと、あなたは生まれながらに必ずチャンスが来ているということ、しかしそれに気付かずに生きているんです。それは自分の本当にしたいこと望んでることにアンテナを張っていないから、あなたは自分の人生をきちんと設計していますか?自分の心と会話を出来る人はそういうチャンスを逃すことは無いんでしょうね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 2日 (木)

人はいろいろな種類いる①

僕はこれまで23年間生きてきた結果どのような人がいるかたくさん見てきた

人間はだいたい2種類に分けられる、これはあくまで性格的な事だけに着眼している。

①まず日本人に一番多いあまり自分を出さない人、控え目で臆病で、人の目を気にするタイプだ。{他人型タイプ} 特徴:

②アメリカンな人に多い自分中心型の人、常に自分が中心を占めたい願望でいっぱい、誰かにいいところを渡したくないという{自分型タイプ}

大雑把にこの二種類しかいないと思うとびっくりするだろう、しかしこれは真実ですこんなもんなんです、ではこの二タイプとどう付き合うかということを話しましょう

日本人タイプは簡単です、その人にはこちらから聞いていく作業、重要感をまず与えます、あとは責任感を与えていくだけですそれだけでその人は簡単に好印象を持ってくれます

アメリカンタイプこの人にはひたすら話を聞いてあげ、褒めることと、しかる事を繰り返しますそれだけでいいんです。アメとムチです

ここでどちらが得をするかというとそれは間違いなく自己型です、自己を強く出すを言うことは嫌われる確率もあがりますが、はっきり言ってアメリカンが得です出来れば目指してみましょう、自分を表現することはどんな形であれすばらしいそしてそれを受け止めてもらえるよう工夫し努力することで人間は進化していきます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

不安な社会

この世の中不安を抱えて生きてる人はたくさんいます、僕はこの本に出会い自分の人生に責任を持ち自分で人生は決められるということ学んだんです

ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣 (だいわ文庫) Book ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣 (だいわ文庫)

著者:本田 健
販売元:大和書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今回は米金融はどうなるんか

アメリカ経済は凍りついている。

それは皆さんも知ってるとおり、理由はサブプライムに端を発した金融関係の信用性低下だ。リーマンブラザーズの倒産、メリルリンチがバンカメに買い取られ。不動産の信用低下

アメリカ金融対策の公的資金何兆円だかが議会で否決になったことでの株価暴落だ。

しかし不思議とガソリンの価格はこれから下がっていくらしい?

これからアメリカ経済は冷え切っていくとの見方が多いなか、世界的な不景気に入っていくいわゆる世界恐慌になっていくであろう、世界恐慌になるとそれは寒い×2生活が待っている、そして世界はお金の奪いあいを始めあう。そうすることでお互いに不満をもち戦争に突入する。第三次世界大戦だ。過去は繰り返す

| | コメント (0) | トラックバック (0)